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導入のメリット

ファインシア導入
  • お知らせが届いた歯科医院さん
  • QRコードからご覧いただいている歯科医院さん
  • インプラント製品、メーカーの選定で迷われている歯科医院さん
  • 開業したばかりの歯科医院さん
  • 1ピース、2ピースと両方の使い分けたい歯科医院さん

弊社アズイーザは「患者さん・歯科医院さん、この両方にとって安心できる製品」を歯科医院に導入していただき、メリット(結果)を出すのが目的です。

もちろん現在お使いのインプラントシステムをヤメて、今回ご案内している10年保証のインプラントシステムに変更してください!ということではございません。

別に今お使いのインプラントシステムをそのままお使いしていただいても問題はありません。

「国内トップシェアの京セラ製品をはじめ、患者さんの顎骨や状態に最適なインプラントシステムを使用しています。」

このように説明や院内掲示することが望ましいと考えております。

これは「患者さんへの選択肢」の問題で、患者さんにご説明する時など「国内トップメーカーの製品を使用している」ということを伝え、骨の状態で選んでいることを患者さんにご説明する方が成約率の高さ患者さんへの安心度、が違ってきます。実際に優柔な患者さんにも伝わります。

安心安全の国内トップシェア10年保証インプラントを導入することによって歯科医院にもたらす多くのメリットを記述してみました。

  1. 患者さんへもたらす安心(トラブル減少、成約UP)
  2. 歯科医院のインプラント治療件数アップ
  3. 導入してよかったと歯科医院さんの声を聞くことができた

当方の目的はこの3つです

「治療においてやりたい事があるけど、どこに相談して良いのかわからない」

世間の歯科医院の状況はどうなのか?」

「他の歯科医院はこんな時どうやっているのか?」

「広告を出したいけどどの様にすれば上手くいくのか?」

などの情報に疎い先生や専門外の事はわからないという先生もいらっしゃいます。

売上が出ている歯科医院には先生が聞きたい時にいつでも相談できる歯科業界通の頼れる人が必ず居ます。

気になる方は集患・増患についてのページもご参照ください。

集患・増患について
集患・増患の虎の巻弊社アズイーザはただ単に歯科材料屋としてインプラントを販売するだけではありません。弊社より10年保証がしっかりしている・国内No.1シェアの大手メーカーHAインプラントを導入していただいた歯科医院も増え、感謝を申し上げる次...

私達はそのような情報をたくさん持っていますので、ただ単に歯科医院に国内トップシェアのインプラント製品だけを販売するのではなく、ここに書いてある以外にも大きなメリットがございますので直接お問い合わせくださればと思います。

お問い合わせはこちら

導入のメリット

  • 今使っているインプラントが値上がりし、価格が高い
  • 注文から納品まで時間が掛かる
  • 患者さんに「このメーカー製品を使用しています」と堂々と告知していない
  • メーカー配布の患者さんへ渡す用のインプラント冊子が無い

今、こんな状況が当てはまるのではないでしょうか?

でも安心してください!

上記のことは・・・解消・解決できます!

  • 国内トップシェアの国産インプラントと患者さんに告知できる
  • 安心のメーカ−10年保証(生着しなかった場合、脱離(ロスト)した場合に保証されます)

それだけではありません。

インプラントの上部構造で実績の高い歯科技工所も使うことができます。ご紹介いたしますので、ぜひ一度技工に出してみてください。仕上がり、価格、きっと満足頂けると思います。

インプラントの購入費も今現在使っている製品と変わらずならば、当然10年保証ありの方がメリットはありますよね?

今の歯科医院の現状で満足されている先生には必要はないかもしれませんが、現状を知り、この先を見据え、患者さんから選ばれる歯科医院経営をお考えの先生には大きなメリットがあります。

患者さんにも先生にもメリットがある方が断然いいと思いませんか?

インプラント製品の開発年度が新しい

今お使いの製品はインプラントの構造設計は古くないですか?

開発年度の新しいインプラント製品を使っていますか?

国産1ピースインプラントのほとんどが表面構造がHA(ハイドロキシアパタイト)コーティングされている製品が多いですが、この表面構造がメーカーによっても異なるのです。

このHAのコーティングが埋入から骨との結合するまでの期間を短縮するわけですが、このHAコーティング技術が年々進歩しているのをご存知ですか?

ファインシアHA

このように新型のインプラントはフィクスチャーの全体がコーティング層ではなく、中間部分から下の部分数ミリはコーティング層が無いのです。

その理由は従来製品では上部のコーティング層からの歯周病感染の原因となる可能性がありましたが、この構造にすることによりネガティブ要素を設計上減らしているのです。

このような進化した構造の、京セラ

京セラロゴ

ファインシアインプラントは年々進化しており、10年保証も付いているのです。

開発力や商品の性能などのバージョンアップなどはインプラントメーカーの規模と資金力によって大きく異なります。

これは国内外問わずメーカの規模や資金力にも大きく左右されるもので、国内外のほとんどのメーカー製品は生着スピード、埋入しやすさ、埋入箇所によってのサイズ変更、など設計変更が歯科医師の現場や学会発表などを経て、フィードバックにより随時行われております。

特に上顎前歯部においては1ピースインプラントは不向きと言われてきました。その欠点であるアバットメント部の長さを設計上補わなければいけません。こうした欠点も改善しているメーカーは製品のサイズ種類が多く、また改善しないまま販売し続けているメーカーは新製品を出す資金的な余力もないので新型製品を販売できないのが現状です。
京セラ ファインシアインプラント
京セラファインシアロゴ
は、名称もPOIからファインシアに名称が変わり性能もバージョンアップした。
2023年でファインシア販売から5年経過した現在も日本全国で安定した結果を出しており、様々な著名な先生が学会でその成果を発表しています。

HAインプラントを採用する理由

先生方がHAインプラントを採用している理由は「骨との結合が早いから」とか「1回法なので患者さんへの負担が少ない」という理由ですよね?

今回はこの京セラのファインシアインプラントを説明していますが、「えっ?ちゃんと早く骨と着くの?」って思っている先生はハッキリ言って昔のイメージのままでストップしています。

従来製品ではコーティング層が露出しないようにより深く埋入する先生が多いと思います。

ドリルの穴も広めに開けてたことでしょう。

ですが、このファインシアインプラントは深く入れたりするような必要がありませんので治療計画の設計通りに埋入出来ます。

今まで、他社メーカー製品をメインで使っていた名医の先生にファインシアインプラントを使ってもらった印象は、「これはHAインプラントの進化版だね!」と太鼓判を押しています。
まず、セルフタップなので初期固定が良い!との意見が多いです。

歯科医師の先生は多少なりともインプラント製品に興味があって、学会やインプラント業界の動向に目を向けていないと、このような新しい情報は入ってこないものです。

時代の流れやある程度の情報は知っておかなければ、いずれ取り残されてしまいます。

「私は今までコレでずっとやってきたから」

こんな先生いますよね??

他の製品と比較もせずに、「この製品が一番自分には合っている」と思い込んでしまうのは、患者さん離れの原因の1つに挙げられます。

また、新しい製品や技術に興味を持ち続けることで、患者さんからの信頼も得ることができます。

インプラント治療は患者さんにとって大きな投資であり、最新の情報を持たない歯科医師には不安を感じることもあるでしょう。

ですから、歯科医師は常に新しい情報や技術、製品に目を向け、自己研鑽を積むよう意識していくことが重要です。

患者さんのためにも、常に最善を尽くす姿勢であることが求められます。

なので、もし現在使っているインプラントがあったとしても、ファインシアインプラント従来採用している製品2つの選択肢があったほうが、歯科医院にも患者さんにもメリットがあると考えます。

患者さんへの掲示方法

まず、国内トップシェアの国産インプラントであるという事を待合室に掲示したり、ホームページに掲載する事をお勧めします。

当院は国内トップシェアの京セラ社のファインシアインプラントを導入しています。
京セラ社のインプラントは、1978年に日本初の歯科インプラントを発売して以来、国産メーカーとしてインプラント治療を行う数多くの歯科医師から支持されています。
このファインシアインプラントは、短期間で骨と結合する性能も従来製品よりも優れており、多くのインプラントを専門とする歯科医師から選ばれています。
患者様がもし転勤などで違う場所へ引っ越しをされたとしても、国内トップシェアのメーカー製品であれば全国に対応できる歯科医院を必ず探すことができます。
国内でもシェアの高いインプラントでなければ患者様のお口の中のインプラントがどこのメーカーなのか分からずメンテナンスが出来ないといった事態も防ぐことができるのです。
上記に記載があるように、国内トップシェアのメーカー製品であれば日本国内でファインシア製品を扱う歯科医院が多いということですので、転勤先や引越し先で患者さんが歯医者さんを探す場合にも安易に探せることでしょう。

大手メーカー製品であればインプラント難民になる確率が低くなるので患者さんも安心ですね。

掲示ポスター、患者さんへお渡しする小冊子も大手メーカーは整ってます

今まではメーカーから提供されていなかったインプラント治療の患者さん用のパンフレットなども心配する必要はありません!

大手メーカーはきちんとお金をかけてこういう配布物を整備しています。

先生はこの小冊子を元に指差しで患者さんへの説明を行うだけで良いのです。

メーカーから提供された小冊子を説明に使った後、患者さんにお渡しすればより安心度は増すでしょう。

また、歯科医院オリジナルの小冊子をお作りする事も可能です!

インプラントの手引書を作る
「インプラント治療のガイドブック」・「インプラント治療の手引書」・わかりやすい冊子「インプラントガイドブック」など患者さんへの説明用、手渡し用の冊子を格安で製作、印刷を行ってます。歯科用語を熟知しているので依頼は簡単です。

埋入後も安心!術後に生着しなかった場合にはメーカの保証があります

ここできちんと患者さんにお伝えしましょう

「インプラントはチタンでできており表面に骨と生着しやすい加工がされています。もちろん完全滅菌された状態でケースに入ってきます。骨折した時もチタンのボルトを入れたりしますよね?チタンは身体と親和性が高いと言われている金属なのですが、元々人間の体の中には存在し無い異物なので、人によって抵抗力が強い方などは1回で100%で生着するとは限りません。ですが2回目ではほぼ生着するのでご安心ください。もしそうなった場合でも国内トップシェアのメーカーはこうした10年保証が付いているので安心ですから。」

こう説明すれば患者さんも安心ですよね?

インプラントの実物を見せながら説明するのも良いかもしれませんね。

メーカー保証において患者さんには
「術後に生着しなかった場合には再手術の材料費は無料、技術料だけいただきます」という掲示の仕方もありますし、「術費の半額だけいただきます」など、それぞれの歯科医院に合った様々な掲示方法がありますので、使い方は色々です。

メーカー保証は患者さんへのアピールとして歯科医院の大きな武器になると言えます!

インプラントの名医の先生の名前が使える

普通の歯科医院であれば院長がインプラント手術を行うところがほとんどでしょう。

まず、今までのインプラント患者数から増患しなければ意味がありません。

そうなると地域住民の先生の歯科医院に対してのイメージを変えてみるところから始めてみるのがベスト出はないでしょうか?

現状から脱却できるのは、現状を理解した人しか脱却はできません。

ここで患者さん目線で考えてみましょう。

患者さんにアピールするにはどのような掲示方法が良いでしょうか?

「当院のインプラント治療にはより慎重にという事を考えて2人体制でインプラント治療を行います。担当する名医の先生は年間◯◯症例行う◯◯先生にお越しいただいています。」

このように掲示されていれば患者さんも安心ですよね?

もしご自身でインプラント治療を行わない歯科医院の場合にも安心です。出張オペを担当する名医の先生をご紹介します。
https://ha-implant.tokyo/%e5%90%8d%e5%8c%bb%e3%81%ae%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%81%e3%83%b3%e3%82%b0/
勉強会に参加しなくても目の前で名医の先生から教えてもらったり質問もできるので、先生のキャリアにもきっとプラスになるとおもいます。
また、名医の先生主催の勉強会や、メーカー主催の勉強会にご参加希望の先生にはお誘いいたします。

患者さんへの信用や実績を作るには時間がかかります。

患者さんへのインプラント治療へのイメージ定着までも時間がかかります。

ですがこの方法ならば先生の歯科医院もイメージ浸透まで時間もかからない事と思います。

もし名医の先生の出張がご希望の場合には当方までご連絡ください。

静脈内鎮静法を導入する

静脈内鎮静法の導入は患者さんのインプラント治療への恐怖心や不安を払拭するのには有効かもしれません。

もし導入したい場合には当方までご連絡ください。

歯科医師でもあり麻酔科の専門医でもある先生が静脈内鎮静を担当します。

精度の高い歯科技工所

保険診療の歯科技工所

自由診療の歯科技工所

これくらいはどの歯科医院でも分けている事でしょう。

でも歯科医師の先生はなかなか歯科技工所を比較されたりする事は少ないですよね?

今使っている歯科技工所は仕上がり具合はどうですか?

メーカー推奨の歯科技工所であればメーカー製品のアバットメントに合わせた技工物を作り慣れているため仕上がりも良いです。

最近はセラミッククラウンに続き、ジルコニアクラウンも主流になってきているので高い加工技術が求められます。

このような精度の高い歯科技工所もご紹介する事ができます。

もし導入したい場合には当方までご連絡ください。