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インプラントの手引書を作る

インプラント治療のガイドブック・インプラント治療の手引書

皆さんの歯科医院では「インプラント治療のガイドブック」「インプラント治療の手引書」わかりやすい冊子「インプラントガイドブック」など、患者さんへの説明用、手渡し用の冊子はお作りになってますか?

患者さんへの説明はとても重要な事で、トラブルが少ない歯科医院相談から治療への成約率が高い歯科医院はきちんとした説明に時間をかけています。

また、トラブルが多い歯科医院やインプラントや矯正などの自費治療の成約率が低い歯科医院は説明が通常の治療の延長線であったり短絡的な傾向が多く、特別にインプラント治療や自費治療の説明だけに時間を設けていない事が多いのです。

このようなインプラント治療の手引書・インプラントガイドブックの作成は弊社で安価に製作することができます。

患者さんに医院の治療方針を知ってもらったりする事は未来の医院の信用へと繋がっていきます。

実際のサイズはB5ですインプラントガイドブック

実際のサイズはB5ですインプラント手引書

今の現状(現実)を知る者こそ増患できる

お金をかけて検索の順位を上げるよりも大事なことがありますよ!

歯が欠損しているから「インプラント治療」が必要と、その状況になっている患者さんがほとんど。

患者さんは何事も無ければ先生の歯科医院でインプラント治療を行うはずです。

決断しないのには何か理由があるはずです。

もちろん患者さんの金銭的な問題もあるでしょう。

患者さんの為を思って説明しているのに、患者さんの決断(成約率)が低いのは・・・・

ずばり「説明が悪い」からです。

まずは医院独自のインプラント小冊子を作りましょう!

  • 医院の治療方針
  • 誰が治療を行うのか?
  • 術式
  • 金額
  • 院内のインプラント設備
  • 保証について
  • メンテナンスについて
  • 長く維持する秘訣
  • どのインプラント製品を使うのか?

この内容を盛り込んだ医院オリジナルの小冊子をお作りする事を推奨してます。

この小冊子を使って患者さんに説明する時間をしっかりと設けて最後にこの小冊子を患者さんにお渡しするといった事をきちんと行うのが良いでしょう。

入れ歯やブリッジとの比較は必要なし!

はっきり言います。

入れ歯やブリッジとの比較を小冊子に書いてもハッキリ言って意味がありません。

自医院のホームページにも記載がある場合も多く、治療が必要な方のほとんどは「やる気」はあるが、金額面や恐怖心、医院の実績、術式、自分にはどう当てはまるのか?ということが重要だからです。

このような情報はインターネットで調べればどこでも拾える情報ですしね。

入れ歯・ブリッジとインプラント治療の「2択」よりも、インプラント治療についての医院独自の説明の方がより患者さんに伝えなければならない事だからです。

どこでも拾える情報を書くよりも、院の治療方針や医院の実績、どのメーカー製品を使用しているとか、インプラントに10年保証があるとか、患者さんに知ってもらいたい事を書くのが望ましいです。

患者さんへの説明セオリー

すでに患者さんは入れ歯とブリッジorインプラント治療と迷っていても、正直なところ患者さんのネックになっている部分(治療に踏み切れない部分)「金銭面」、「安心性」、「恐怖心」の、この3つがメインのネガティブ要素だからです。

この説明ばかりは横着せずに2重、3重と患者さんに説明しなくてはいけません。

この説明セオリーを知らない先生は数多くいらっしゃいます。

ネックになっているのが費用面であれば費用の話をするのがベスト。
ネックになっているのが安心面であれば安心面の話をする
ネックになっているのが恐怖心であれば恐怖に対して取り除く話をする

これが説明のセオリーです。

決めかねている理由がこの3つじゃないとすれば、「じゃあ他にネックは何でしょうか?」と聞けば良いわけです。

営業のセオリーでは「暇ない」「金無い」「やる気ない」この3つが出来ない理由(やらない・買わない)の三大要素であり、一番困るのは「やる気ない」という理由です。医療の場合はすでに患者が足を運んでいる状態であり、症状もあり、目の前に治療の選択肢を迫られている状況なので、ネックになっているのは「費用」か「やる気」というふうに絞られます。「本当にインプラント治療をやる気ありますか?」と聞いてしまった方が良いでしょう。このように1つ1つネガティブ要素を絞り込んで「何が問題なのか?」と聞いていくのが良いでしょう。

同じ患者さんが「もう1つ確認したい事が・・・・」と時間をかけて説明したにもかかわらず、何度も何度も聞いてくる・・・こんなケースありませんか?

何度も説明だけに時間を掛ける訳にもいかず、このような患者さんの場合どうすれば良いのか??こんな悩みを抱えている先生はきっと多いはずです。弊社までご相談ください!

そのようなことから、口頭での説明+作ったオリジナル小冊子指差し説明するのが患者さんへの安心感が増すのではないでしょうか?せつに使ったその小冊子を患者さんにお渡しするのです。

言った言わないの防止にもなりますし、特にメンテナンスなどの重要性をしっかり説明する事によって患者さんも入れたインプラントが長持ちする事でしょうから、患者さんも大きなメリットとなるわけです。

それが今後の医院のイメージと信用につながっていきます。

インプラント治療の小冊子を作りましょう

インプラント治療の手引書の製作費用

初期製作費用12万〜応相談印刷代金(100部、200部、300部〜1000部)です。

両面カラー印刷です。

弊社のフォーマット(基本製作テンプレート)を使用するのでお安く作る事ができます。

最低100部〜の少ロッドでも大丈夫です。

あ、ここ変更したい!これを追加したい!と2回目は変更になる部分もあるかと思います。

このような場合にも迅速に対応できます!

安い印刷はネットで探せばいくらでもあるでしょうが、変更するのに歯科用語を言っても解らないのであれば、歯科用語を理解している製作できる弊社で作るのがベストですよ!

12ページの場合

1(表表紙)ー12(裏表紙)、2−11、3−10、4−9、5−8、6−7

2回目以降でデータ変更なしの増刷は印刷代のみで大丈夫です。

印刷代金(2回目からは印刷代金だけ)

100部 約41000円

300部 約43500円

500部 約47500円

データ修正・変更・追加・削除

データ修正は10,000円〜

修正作業時間によって変動します。